秋田の情報を東京から発信するウェブマガジン・WE LOVE AKITA MAGAZINEで取材記事が掲載されました!②

どうもです。
秋田フリーランスのじゃんごブログ編集長です。

2020年1月も気づけばもう24日。この調子でいくと、秋田市にできる高級パン屋乃が美も、横手市にできるスタバも、あっという間にオープンしてしまうことでしょう。…あぁはやい。

そんなこんなでじゃんごブログの毎日更新を一旦ストップさせた僕ですが、最近は1週間のスケジュールを見なおし、「定期的なブログ更新」「定期的なYouTube更新」「その他の業務」を満遍なく、または突き詰めることができるよう、体制を整えている最中です。

とは言いつつも、「フリーランスあるある」でもある遅寝遅起きは未だに続いており、まるで夜勤の人のような生活をエンジョイしております。

…普通の日記みたいなことを書いてしまいましたが、ここからが本題です!(笑)

タイトルにもある通り、秋田の情報を東京から発信するウェブマガジン・WE LOVE AKITA MAGAZINEで僕が取材した記事が掲載されています!

「WE LOVE AKITA MAGAZINE」って何?

WE LOVE AKITAとは、「秋田のために何かしたい」という思いを実現させるため、秋田出身の若者が東京でチームを組み、立ち上げた組織。「秋田のことを思っている人をつなげる活動」「秋田のファンを少しずつ増やす活動」をミッションとしている団体です。

じゃんごはライターとして参加!

その活動の中で「WE LOVE AKITA MAGAZINE」というウェブマガジンも運営されているのですが、今回僕はそのライター(取材・文)として、参加させていただいた感じになります。

実は、昨年もこのウェブマガジンにライターとして参加しております!

秋田の情報を東京から発信するウェブマガジン・WE LOVE AKITAにて取材記事が掲載されました!

2019年2月19日

WE LOVE AKITAはウェブマガジンの他にも、イベント運営資金調達(ファンドレイジングのノウハウを地域関係団体の方々と共有・実践サポート)なども行っています。様々な活動をわげもの(若者)が秋田のために展開・サポートしているのが、WE LOVE AKITAなのです!

秋田県の企業を全国へPR


昨年同様、今回取材させていただいたのは「秋田県で活躍する企業」です。

就職に悩む県内の中高生、秋田を恋しく思う一人暮らしの大学生、秋田に転職を考えているAターン希望者にとって参考となるように「事業内容」や「若手社員のインタビュー」といった情報をたくさん盛り込んでいます。パンフレットだけでは伝えることのできない、会社の息づかいを感じられるような、職場の雰囲気が伝わるような…そんな記事を目指しました。

取材させていただく中で、自分も「秋田ってこんなにいい会社あるんだな~」と感じることもしばしば。また、大学在学中に知りたかった!(この会社にインターンシップ行ってたら自分の人生変わってたかも!)と、思えるような企業がたくさんあったのでぜひ秋田県で就職を考えている学生さんたちに見てもらいたいです!!!!!!!

そして、就職活動に役立ててもらいたい!

担当した15記事


今回僕は秋田県内の15企業を取材させていただき、記事を書きました。すでに公開されている記事もありますが、その他の記事は随時公開されていく予定です。

また、僕が担当した記事は、「WE LOVE AKITA MAGAZINE」の公式HPから、または以下の企業名(順不同)に対する「リンク」をクリックすると確認することができます。

秋田中央交通㈱ リンク
㈱トラフィックレンタリース リンク
秋田基準寝具㈱ リンク
㈱フィデア情報総研 リンク
㈱ドリームリンク(Café赤居文庫) リンク
秋田ファイブワン工業㈱ リンク
㈱RB advance リンク
東光鉄工㈱ リンク
横手建設㈱ リンク
ヨコウン㈱ リンク
秋田化学工業㈱ リンク
秋田指月㈱ リンク
マックスバリュ東北㈱ リンク
㈱タニタ秋田 リンク
社会福祉法人 平鹿悠真会 リンク

秋田は終わってなんかない!

いやぁ~マジで素晴らしい企業ばかりでした秋田県。たてまえとかじゃなくて。

「終わってる」「未来が無い」と嘆かれている?秋田県ですが、取材していると感じるんです。「全然捨てたもんじゃないな」って。もちろん、若い人が少ないという問題は尽きないけれど、その中で戦い、工夫した取り組みを実践する秋田の企業の数々に、光を感じた取材でもありました!

取材させていただいた企業の方々、どこの馬の骨かも分からないこんな僕を受け入れてくださり、ありがとうございました!

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