【初開催】すこっぷ三味線フェスティバルin協和

どうもです。じゃんごブログ編集長です。

 

「スコップ三味線で協和を盛り上げ、協和から面白さを発信したい」と、地元の愛好家グループ「なでしこ大仙」の代表・佐藤誠さん(71)が発起人となり初めて開催する。秋田魁新報【電子版】より

10月29日秋田県大仙市協和にて

すこっぷ三味線フェスティバルin協和が開催されます。

すこっぷ三味線フェスティバルin協和のチラシには、「秋田初上陸」の文字が。快挙です!ナイス協和!

毎年開催される「きょうわ祭」のステージイベントとして、すこっぷ三味線フェスティバルが行われます。


▲きょうわ祭のチラシ

 

すこっぷ三味線フェスティバルin協和


ジャミセリオンがくるよ

すこっぷ三味線フェスティバルin協和では、ゲストで皆さんご存じ・ジャミセリオンも登場します。

無知マン
ジャミセリオンなんて知りませ~ん

じゃんご
では説明しましょう!

 

ジャミセリオンとは?

ジャミセリオンプロフィール

秋田県湯沢市在住、スコップ三味線の化身。「津軽すこっぷ三味線公認」にして、地元「湯沢市非公認」。津軽すこっぷ三味線世界大会・準優勝3連覇中!

いわば秋田(湯沢市)のご当地ヒーロー・ジャミセリオン…津軽すこっぷ三味線世界大会準優勝を3度経験しています。これぞ、地味にスゴい。さすがスコップ戦士!!

PR下手とも言われている秋田県。「え…地味にスゴい」がたくさんあるので面白い(笑)

ちなみにジャミセリオンはTwitterをしています。湯沢市民の方は是非フォローしよう。

 

日時・開催場所

すこっぷ三味線フェスティバルin協和の開催日は、10月29日(日)。28日(土)も、きょうわ祭は行われています。

場所は、協和市民センター「和ピア」(大仙市協和船岡字大袋1-7)





見どころ


HONDA SMILE MISSIONより

目玉の一つは、30年ほど前にスコップ三味線を考案した青森県五所川原市の高橋弘行さん(55)のステージ。「初代家元・舘岡屏風山(たておかびょうぶざん)」を名乗り、各地で演奏活動を行っているほか、イベント開催などを通じて普及にも力を入れている第一人者だ。

ジャミセリオンも見どころではありますが、なんといっても三味線の本場・青森からスコップ三味線の考案者が参戦することが激アツです。

スコップ三味線って映像では見た事あるけど、生で見たことない!という方にオススメのイベント。すこっぷ三味線フェスティバルin協和は絶好の機会なので、チャンスを逃さないでくださいね。

 

まとめ


じゃんご
ジャミセリオンの中の人が気になってしょうがない!

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