【名前が変わる!?】横手市の公共施設が新愛称に!一覧で紹介|Y²ぷらざ →ニッパツY²ぷらざ

横手市の3施設でネーミングライツ決定!新しい愛称がスタート

横手市内の公共施設で、ネーミングライツ・パートナーが決定しました。

本日、2026年4月1日より、3つの施設で新たな愛称がスタートしていると公式エックスでアナウンスされています。

それぞれの愛称と契約内容は以下の通りです。

新たに決まった愛称はこちら

①2026年7月開館予定の横手市立体育館
「IRISOアリーナ横手」
・ネーミングライツ料:年額450万円
・使用期間:2026年4月1日~2031年3月31日(5年間)

②横手市交流センターY²ぷらざ
「ニッパツY²ぷらざ」
・ネーミングライツ料:年額100万円
・使用期間:2026年4月1日~2032年3月31日(6年間)

③赤坂総合公園運動場
「ITOKEN 80th スタジアムよこて」
・ネーミングライツ料:年額180万円
・使用期間:2026年4月1日~2029年3月31日(3年間)

【現地レポ】横手市立体育館を見てきたら「ほぼ完成」していました!2026年7月グランドオープン【IRISOアリーナ横手】

横手市でネーミングライツは意外とレア?新鮮な印象

ネーミングライツ自体は全国的には珍しくないものの、筆者の感覚では横手市周辺ではそこまで多くない印象。

今回のように一気に複数施設で導入されるのは、なかなか新鮮に感じます。

しかも、それぞれ契約期間が決まっているため、数年後にはまた別の愛称に変わる可能性があるのも面白いポイント。

「次はどんな名前になるのか?」と、ちょっとした楽しみも増えそうです。

実は他の施設も募集していたが…応募なし

横手市の情報を見てみると、ほかにもネーミングライツを募集していた施設があったようです。

たとえば、天下森スキー場大森テニスコートなど。

ただ、こちらは応募がなかったため、愛称変更は行われていないとのこと。

もしここにもネーミングライツが決まっていたら、さらに面白いことになっていたかもしれませんね!

◆関連リンク:横手市|ネーミングライツ・パートナー募集の結果(過去の募集分)

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