【食レポ】にくにくにくバーガーを食べてきたから感想言う!

どうも、じゃんごブログ編集長です。今日のお昼休み、こんなツイートを発見しました。

食べたい!

その前に!秋田県は発売日1日遅れがち問題があるので、ソッコー最寄りのモスバーガー 大曲店へ電話確認(大事)

じゃんご「もしもォ~し!にくにくにくバーガーって売ってますか??」

店員「はい!販売しております。テイクアウトできないメニューですので、店内でお召し上がりください。」

 

売ってた!!早速モスバーガーへ。店内カウンターには早速ポップがお出迎え。秋田にしてはやるな、と感心しながらいざ注文!850円(税込)。

店員さんによると、私が来る前までは1時間で20個くらい売れたみたい。この20個の凄さは秋田県民にしか伝わらない?とにかく初日からバカ売れ状態のようです。売り切れてなくてよかった♪

いざ実食。

「お待たせしました~」
今か今かと待ち望んだ【にくにくにくバーガー】と初対面。まさに着丼ならぬ着肉をした【にくにくにくバーガー】

破壊力!

 

 


フォークで食べるみたい


上から。


パフェみたい。


後ろの図。見えなければパフェだ。


【感想】

にくにくにくバーガーはバンズ(パン)の代わりにパティ(お肉)で挟むという斬新さがウリ。実際に食べてみると、ハンバーガーショップに居ることを忘れさせる程の肉々しい食べごたえ。「焼肉モス」と名前を変えてしまってもいいくらい。

「そりゃ肉だけだから当たり前だろ」という手厳しい意見もあるはず。…安心して下さい。食べごたえ以外にも感動は続くのです。牛肉パティ・テリヤキチキン・タレが効いた焼肉らは文字通り「三肉一体」 その傲慢さを優しく受け入れる「縁の下の力持ちコンビ」ことレタス・グリーンリーフたち。彼女たちのあどけない包容力は聖母マリアを彷彿とさせ、「今日の占い1位だった」の如く小さな幸せを感じさせてくれます。私は今日、この場でにくにくにくバーガーと出会えたことが誇らしく思えた。

まだまだにくにくにくバーガーの魅力をお伝えしていきます。皆さんは以下のような欲求にかられた経験はないだろうか?

①チョコフォンデュのチョコだけを飲みたい。
②ショートケーキのイチゴだけ食べたい
③寿司のネタだけ食べたい

①~③に少しでも共感できた人はモスに出向き850円を支払い、にくにくにくバーガーを食べる価値は大いにあります。なんせあの日抑えていた”ここだけ食べたい欲求”をたった850円で開放できるのだから。むしろ安いくらい。

もしこのイメージを共感できたなら、もうこの記事を最後まで読む必要はない。今にでもモスバーガーに駆け込み「にくにくにくバーガーを下さい」とアクションをおこすことをオススメします。

にくにくにくバーガーはモスバーガーで食べてこそ!なのです。しかも店内で。その時間、シチュエーション、雰囲気が今までに体験したことの無い感動を生み出す、、、食事とはそういうものだから。本場に行かなければわからないこともあります。もし「肉焼いて食べるのと何が違うの?」と訳の解らない事を言う人がいるのなら、あなたの思考回路はとても残念。

とにかく、にくにくにくバーガーを食した時に味わう感動体験は、きっとあなたにとって忘れられないものになるはずです。

まとめ

にくにくにくバーガーを食べるチャンスを逃して欲しくないので、以下に記します。 期間限定と言う事を忘れないでほしい!850円を握りしめ、モスバーガーへ行こう!

 

にくにくにくバーガー

<販売期間>
6月21日から27日まで

<説明>
6月20日に放送されたバラエティ番組「有吉弘行のダレトク!?」(フジテレビ系)の人気企画「没メニューレストラン」第3弾に登場した商品。期間限定・店内飲食専用メニュー。
詳細はモスバーガー公式ホームページより

ps 「量多いかも…」と心配する女性も多いと思います。お肉も柔らかいし(スジなどきにせず食べれます)、女性でも完食できると思います♪

深夜番組とコラボしたモスバーガー大勝利!

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